取得した株主優待の画像や投資実績、オークションでの売却履歴などを更新していきます。
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2015年NISA購入銘柄とNISA実績です。
信用口座で買い建てしていたものを売却すると同時にNISA口座で買付しました。
実際に購入した銘柄以外にはゼットン(3057)バリューHR(6078)を検討しましたが、最終的に健康3銘柄に決めました。

妻のマネックスNISA口座では健康コーポレーション(札幌アンビシャス)、ゼットン(名証セントレックス)の銘柄は購入出来ずバリューHRは資金オーバーのため残りの枠は今後考えます。

以前に購入した銘柄の寸評としては2倍で売却した神戸物産が現在はさらに2倍になっていること、先日一部売却したシュッピンが翌日より急上昇していることが悔やまれます。



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みやは楽天銀行の株式配当金受取プログラムを利用するため、端株を保有していたのですが、大量に届く事業報告書などの郵便物に嫌気がさし、今回ほとんどの端株を売却しました(ただし、端株優待ありの銘柄、長期保有優遇の優待がある銘柄は除く)。
そこで、配当金を楽天銀行で受け取る「登録配当金受領口座方式」から証券会社で受け取る「株式数比例配分方式」に変更することにより、NISA口座の以前の方針であった配当金の課税も非課税の対象にしたいと思います。
なお、相場の上昇があったため、売買手数料を差し引いても十分な売却益を確保することができました。

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NISAでの購入ですが、口座の特徴を考え、みやは次の銘柄を購入予定です。

2928 健康コーポレーション 500株(22万)
1413 桧家HD 200株(30万)
3038 神戸物産 100株(23万)
2751 テンポスバスターズ 100株(10万)
3179 シュッピン 100株(11万)
9444 トーシン 100株(6万)

検討していた段階では100万以内だったのですが、現在100万を超えているのでトーシンは買えないかもです。
すでに現物か信用で買い建ててありますので、NISA口座の資金が整い次第、NISA口座での現物買い、特定口座でのクロス売りを実施する予定です。

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今日はNISA口座利用法を紹介したいと思います。

いろいろな利用方法があるとは思いますが、個別株で運用するのであれば業績が良くPER等の指標が割安で連続増配企業の株で利用すればいいような気がします(銘柄の選定が難しいんですが・・・)。
また、みやには次の事情があります。

①配当金に対する非課税の恩恵を受けるには、配当金の受取を「株式数比例配分方式」に変更する必要がありますが、みやは端株を利用し楽天銀行の「株式配当金受取プログラム」を活用しています。
例えば配当利回り2%の株式100万円にかかる税金4,000円(100万×2%×20%)より楽天プログラムで受け取る金額がはるかに多いので配当に関しては課税のままを選びます。

②みやが運用を計画している銘柄には札証と名証の上場銘柄が含まれていますので、取扱いのない証券会社では開設しないつもりです。

というわけで配当金の非課税というより、今後成長が見込める企業(若い企業で出店余地が大きい銘柄など)で運用し、大化けした暁には値上がり益に対する非課税を享受したいと考えています。
また、年末から制度開始当初は株価の乱高下があるかもしれませんので、購入予定銘柄については事前に信用買いを行い、NISA口座での現物買いに合わせ返済売りを実施することによって、実質的に取得価格は変わらないようにしようと思っています。


(参考)↓証券会社HPのコピペ
○NISA口座に関するご注意

NISA口座を開設する年の1月1日時点で満20歳以上の日本の住居者等が、NISA口座を開設することができます。
NISA口座の開設は、一人1口座に限られ、複数の金融機関に申込むことはできません。
現行制度において、2014年1月1日から2017年12月31日までは、他の金融機関にNISA口座を変更・開設することはできません。
万一、複数の金融機関で重複して申し込んだ場合には、最も希望する金融機関ではない金融機関にNISA口座が開設されることがあり、その場合でも金融機関の変更はできません。また、口座開設が大幅に遅れる可能性があります。
NISA口座での新規投資分のみ、NISA口座で保有することができます。他の口座で保有している上場株式等を、NISA口座に振り替えることはできません。
NISA口座内の損失は、他の口座で発生した利益と通算できません。
NISA口座で保有する上場株式等の配当金を非課税にするためには、配当金の受取方法を「株式数比例配分方式」とする必要があります。
投資を行なわなかった非課税投資枠を翌年以降へ繰越すことはできません。
NISA口座で買付けた上場株式等の配当金や売却益等は、最長5年間非課税となります。途中売却は可能ですが、非課税投資枠の再利用はできません。
NISA口座から上場株式等が払い出される場合、当該払い出された上場株式等の取得価額は払出日における時価となり、払出日に価格が下落していた場合でも、損失はないものとされます。

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