取得した株主優待の画像や投資実績、オークションでの売却履歴などを更新していきます。
ブログを始めて間もなく1か月。小遣い稼ぎに利用できないかと思い、アフィリエイトサイトに登録してみました。

A8netは、いろいろなブログで初心者におすすめらしいので、また、バリューコマースはみやが利用している証券会社のアフィリエイトプログラムの対象だったので登録しました。

登録は意外と簡単でしたので、これからブログを始められる方は是非登録することをお勧めします。
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制度信用取引を利用し2名義取得しました(権利日8月末、取得時の単元価格56,100、コスト2単位分363円)。
スーパーカスミ、ワンダーコーポレーション、ココスで利用額1,000円ごとに利用できる100円券を3,000円分いただきました。また、優待券を返却することにより茨城県産こしひかり2kgとの交換することもできますが、みやはオークションで売却することになると思います。

カスミ
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今回は、みやの家族が使っている口座について記載したいと思います。

みや、配偶者、子供1、子供2の4名義で株の取引(それぞれの資金についてみやが運用を任されています)をしていますが、みやと配偶者は先日から記載のとおりGMOに乗り換え中です。

子供2人は未成年のため当然信用取引はできませんので、高利回り優待銘柄を現物長期保有中です。利用している証券口座は貸株料を受け取れるマネックス証券です(貸株についてはそのうち説明したいと思います)。

昨日、今日でGMOアドパートナーズ、GMOクラウドを2名義購入したのですが、タイミングが良かったらしく早速含み益になっております。

この2銘柄を購入した理由は、優待でそれぞれ半期に5,000円GMOクリック証券の手数料キャッシュバックがあるためで、今回、すでに保有しているGMOインターネットの優待を合わせると年間30,000円の手数料キャッシュバックが受け取れることになりました。

少々ざんねんだったのが、エコ住宅・消費税増税の駆け込み需要目的で信用買いしている桧家住宅の株が名古屋証券取引所のため買えないことです。

そうは言っても、これからは、手数料のコストを気にせず優待クロス取引ができるので有難いことです。

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今週末(10/26)は10月末銘柄の権利付最終日になりますが、みやが取得する銘柄は以下になる予定です。

(東建コーポレーション)
現物での継続保有です。

(トーシン)
現物での継続保有です。

(東和フードサービス)
値上がり期待の先回りで3単位信用買い(過去記事参照)してましたが、思うように上昇しないため売却しました。
損失:18,000円(9/24購入1,763、10/10売却1,710)

(パーク24)
値上がり期待の先回りで10単位信用買していたうち、2単位(2名義)は制度信用でクロス、残りは売却し利益確定しました。その後さらに上昇していますので、タイミング的には失敗でした。
利益:56,000円(9/24購入1,247、10/10売却1,323)

結果3銘柄の取得になりそうです。

根拠のない個人的な予想ですが、来週の権利落ちから11月中頃にかけ株価全体が下落するのではと思い、その頃を目途に11月、12月銘柄を仕込もうかと考えています。

今年は松井の一般信用でマクドナルドのクロスを考えていたのですが、12月に取得したい銘柄が多いので、資金的に厳しい状況です・・・

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証券会社の口座を開設し資金を入金したら次は株の購入です。
注文方法は証券会社によりいろいろありますが、基本的な注文方法として「指値(さしね)」と「成行(なりゆき)」があります。

指値注文はいくらになったら買う(売る)と価格を決めて注文する方法ですが、注文金額によっては買えなかったり、流動性(取引量)の低い銘柄の場合は約定(取引成立)まで時間がかかったりする場合があります。

成行注文は現在取引されている価格で買う(売る)方法で、取引はほぼ成立しますが、流動性の低い(売買量)銘柄では思わぬ高値で買ってしまったり、値幅制限一杯での注文となるため買付資金に十分余裕がないと注文できません(100円未満の株価の場合+30円、200円未満の株価の場合は+50円など金額により決まっています。詳しくはこちら
購入資金に余裕がない場合は、取引が成立するであろう価格で指値注文し、資金を節約すればいいかと思います。

証券会社によっては指値と成行で手数料の金額が違う場合もありますので注意が必要です。また、信用取引口座を開設している場合は現物と信用でも手数料が違う場合もあります。現物より信用での手数料が低い場合は信用で購入し、現引(信用で購入した株の代金を払い現物保有にすることでげんびきと読みます)すると手数料が節約できる小技を使えます。


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みやが投資関係で参考にさせていただいているサイトをリンクに掲載しました。
どのサイトも本当によくできており、本当にためになります。

これから投資を始められる方は覗いてみてはいかがでしょうか。

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GMOインターネットの株主優待(過去記事参照)を利用するため口座開設を手続きしていた、GMOクリック証券より簡易書留で口座開設の案内が届きました。

早速ログインし、即時入金したうえで信用口座の開設を申し込みました。100万以上入金したので開設はできると思いますが・・・

メインの口座として考えていますので、信用口座が開設されたのちは、現在使っている証券会社で行っている信用取引を清算し、現物株式の移管処理を行わなければなりません(税金の関係で売却したくないので)ので結構手間がかかります。

GMOグループをあと2銘柄買い注文出しましたので、手数料の年間キャッシュバック額は30,000になり、優待取りのコストは大幅に下がる予定です。

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今回は、証券会社の口座開設後に登録する配当金の受取方法について解説したいと思います。

【株式数比例配分方式】
証券会社に保有している株数に応じた配当金をその証券会社の口座で受領する方法で、配当金を再投資するに当たり手間がかかりません。また、特定口座の源泉徴収口座に受け入れる配当金については別途届け出が必要ですが、特定口座において譲渡損が生じている場合損益通算を行ってくれるので、配当金にかかる源泉徴収税額が自動的に還付されます。

【登録配当金受領口座方式】
あらかじめ指定した1つの銀行口座ですべての銘柄の配当金を受領する方法で、楽天銀行のゴールドラッシュプログラム(過去記事参照)で利用する際に便利でしたが、2012年12月で終了とのことなので残念です。ただ、同行のハッピープログラムのポイント獲得には有効ですので、楽天銀行で振込やコンビニ入出金を行う方は価値があります。

【配当金受領方式の申し込みを行わない場合】
従来からあります発行会社から郵送される「配当金受領証」をゆうちょ銀行へ持参し現金を受け取る方法です。

【その他】
複数の証券会社を利用する場合には、直前に申し込んだ受領方法で上書き処理されるようです。


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証券口座を開設する際、特定口座などを選択する必要があります。今回はそれぞれの口座のメリ・デメについて説明したいと思います(長文になります)。

まず、前段として株取引を行う場合、1/1~12/31の売買(約定日ベースではなく引き渡しベースになります)に対して所得税の確定申告が必要になります。

★特定口座(源泉徴収あり口座)
証券会社が1年間の売買を自動で計算し、1/1からの損益の累計額が黒字になった取引のつど、利益の額に対し10%(所得税7%地方税3%)の源泉徴収が行われます(2013年からは復興所得税が加算されるため10.147%、2014年からは軽減税率がなくなる予定なので20.315%)。また、保有株式の配当金を口座内に受け入れることができます(配当金の受取方法は後日紹介します)。
【メリット】
・累計の利益に対し税金が天引きされる(損失の場合は当然天引きされません)ので、面倒な確定申告の必要がありません(自営業の方などもともと確定申告が必要な方も株取引についての部分を申告する必要はありません)。
・配当金を特定口座に受け入れている場合は自動的に株式の譲渡(売買)と配当を損益通算(譲渡損失と相殺すること)してくれますので配当金にかかる源泉徴収税額(上記の売買に対する率と同様)が特定口座内で還付されます。
【デメリット】
・再投資リスク(源泉徴収された分新たな買付ができないためその分投資効率が落ちます。)が発生します。複利の効果が落ちるという言い方もあると思います。

★特定口座(簡易口座(源泉徴収なし口座))
源泉徴収口座同様、口座内の損益を自動計算してくれますが、源泉徴収はしません。また、当然配当金の損益通算もできません。メリ・デメは源泉徴収口座との裏返しになります。
【メリット】
・売買益の全額を再投資に回せます。
【デメリット】
・面倒な確定申告をしなければなりません(たとえばサラリーマンが医療費控除などで確定申告する場合に株の売買にかかる部分についても合わせて申告が必要になります)。

★一般口座
損益の自動計算をしてくれません。特定口座が導入される以前(平成15年ぐらい?)のものでこれから口座開設する方が選ぶ必要性はありません。相続などで取得したものなどが自動的にここに行くのかもしれません。

【参考(株関係での確定申告)】

(申告が必要な場合(源泉徴収口座の方は除く))
・もともと申告が必要な方(自営業の方、2,000万超の給与収入の方など)
・株の収入しかない方で利益の額が所得控除の合計額(健康保険や扶養家族の控除などさまざまありますが、最低でも基礎控除38万円)を上回る方⇒計算すると納める税金がある方
・給与1か所のサラリーマン(年末調整済み)で株関係の利益が20万を超える方(上場株の配当は判定に含めなくても良い)や扶養家族の株の利益が38万を超えた方(扶養から外れるため)
・公的年金のみの収入が400万以下で株関係の利益が20万を超える方(上場株の配当は判定に含めなくても良い)

(申告ができる場合)
・株式の譲渡損失の繰越控除(赤字発生の年から翌3年間黒字の額と相殺できる制度)を適用する方(源泉徴収口座の方も同制度を利用する場合は申告が必要)
・利益が出ている源泉徴収口座と赤字が出ている特定口座(源泉あり・なしどちらでも)を相殺して源泉徴収の還付を受けたい方

(申告しなくてよい場合)
・株関係の収入しかない方のうち、株の利益が所得金額の合計を下回る方
・給与1か所のサラリーマン(年末調整済み)で株の利益が20万以下の方

(その他の事項)
・扶養家族は利益が38万を超えると外れる(源泉徴収口座は含めなくてよいが、繰越控除差引前で判定)
・上場株式の配当や源泉徴収口座の内容は申告の要否や扶養の判定においては計算に含めなくても良い
・確定申告を行う場合(医療費や住宅ローン控除)は少額の株の利益も申告が必要(源泉徴収口座は除く)

【注意】
分かりやすく書いたつもりですが、間違いや勘違いがあるかもしれません。内容については責任を負えませんので、詳細については税務署や税理士にお問い合わせください。
また、書きぶりに誤りがあった場合訂正しますのでご連絡お願いします。

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証券口座の開設にあたっては、銀行口座の登録が必要になります。
どこの銀行を選ぶかによって使い勝手も変わってきます。

★ポイント1(即時入金サービスの有無)
これがないと、たとえば金曜15:00以降の入金の場合買付余力に反映されるのが、月曜の9:00以降になってしまいます。

★ポイント2(未成年口座の有無)
効率よく優待を取得するには、家族全員で各々取得することが有効です(たとえば1人の名義で500株買うよりも、5人の名義で100株ずつ買う方が優待は5倍もらえる場合が多いです)。
口座の開設自体はおおむね開設できると思いますが、ネット取引ができるかどうかまでは調べられませんでした(みやが使っている楽天はOKです)。

★ポイント3(口座間の資金移動にかかる手間)
在宅でできれば便利ですよね。

★ポイント4(口座間の資金移動にかかる手数料)
安い方がいいですよね。


みやが利用している証券会社について主な銀行との関係を調べてみました。
銀行のサービスには残高により変わる部分もありますが、誰でもクリア可能範囲のサービスで表にしてみました。
ネット銀行比較 

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端株を保有しているホンダより8/25に申し込んだGTレースの観戦チケットが当選し、本日届きました。
10月27日、28日ツインリンクもてぎに行ってきたいと思います。

ホンダ 株主招待券
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現物での購入を検討している高利回り銘柄のリストです。これから、優待銘柄での株式投資を検討されている方は、ご参考にしていただければ幸いです。

私ごとですが、昨日投稿のとおりGMOクリック証券の口座開設を申し込みましたので、GMOグループの優待を取得し、手数料を年間30,000円キャッシュバックして頂こうと思います。

信用取引(制度信用、一般信用を含む)のクロス取引で取得したい銘柄については後日掲載したいと思います。
それにしても、クロス取引の悩みは売買手数料にありましたが、GMOの優待を活用すればずいぶんコストダウンできるのを改めて感じました。

ネット証券の後発組なので気に留めていなかったのですが、もっと早く気づいていればと後悔しています.
優待利回りで他にも良い銘柄がありましたら、お知らせいただければ有難いです。

現物取得用優待銘柄

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GMOインターネットの優待でGMOクリック証券の売買手数料キャッシュバックがあったので確認し、私が利用している3社と比較してみました。

(松井)
信用取引を利用し株主優待を取得(クロス取引)する際に、カラ売りが出来ない銘柄の売買や逆日歩が怖い銘柄の売買に有効な「一般(無期限)信用売り」が出来る証券会社です。
マクドナルド、PGMなどに大変便利です。

(SBI)
私が一番最初に口座開設した証券会社です。以前は単元未満株(端株)の売買手数料が激安でしたが、現在は利用していません。

(マネックス)
未成年口座の開設がこの中では一番最初にできたと記憶しています。また、貸株サービスも利用させていただきましたが、現在は株主優待タダ取りのため信用取引を行っているので、貸株は利用しておりません。
私はこの3社の中では、四季報情報の確認や、保有株の損益情報、売買履歴等が見やすく使い勝手も良かったです。

(GMO)
今回内容を確認したら、信用取引の手数料や信用経費が安くそのうえ株主優待(関連会社の優待も併用可)を利用すれば、売買手数料がかなり浮くではありませんか。
優待を取得するにあたって売買手数料がしめる割合はかなり高いですから利用価値がありそうです。

以下の表にまとめましたので、これから口座開設される方は参考にしていただければと思います。また、SBIかマネックスに口座開設を予定されている方は紹介プログラムを利用すれば3,000円獲得のチャンスがありますので、よろしければご紹介させてください(コメントに管理者のみ表示にチェックしお名前とメアド、証券会社名を登録いただければ、証券会社よりご案内が届くよう登録差し上げます)。

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GMOインターネットの優待を利用して注文した夢手帳2013年版とサービスの保存用バインダーが到着しました。
5,250円の商品代金のうち5,000円が後日キャッシュバックされます。
権利月は6月・12月、取得価格32,200円
夢手帳

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私が取得した端株優待リストです(独断ですがおすすめ順です)。
2012年現在廃止されている企業は掲載しておりません。

エクセルファイルのデータをどのように掲載してよいかわからず、手間取ってしまいました。
皆様がご存知の銘柄がありましたら、教えていただければありがたいです。

また、優待内容については簡記させていただいておりますので、詳細な情報はコメント欄にお問い合わせいただければと思います。

今後もお得な情報を配信していきたいと思います。

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